覚醒剤やパチンコに…6年で窃盗135件の男


埼玉県警捜査3課と越谷署は16日、越谷市蒲生愛宕町、無職の被告(43)(覚醒剤取締法違反などで公判中)が窃盗141件(被害総額2670万円)に関与した疑いが強まり、うち135件(同2640万円)を窃盗と建造物侵入の疑いでさいたま地検越谷支部に追送検した。

 発表によると、被告は2008年3月~14年1月、川口市戸塚東の美容院など135か所に侵入し、現金約2280万円と耐火金庫など約2460点(360万円相当)を盗んだ疑い。

 目黒被告は深夜から未明にかけて、越谷市の幹線道路沿いのクリニックやクリーニング店の出入り口のかぎをバールで壊すなどして侵入していた。調べに対し、被告は「覚醒剤の購入やパチンコ代のためだった」などと供述している。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20140617-OYT1T50113.html?from=ycont_top_txt

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